慶應義塾大学理工学部 情報工学科

2017年9月20日(水)

杉本・杉浦研の成果「SofTouch」がICECでBest Paper Awardを受賞しました

9月18-21日につくばで開催されたIFIP ICEC2017において杉本・杉浦研の研究成果がBest Paper Awardを受賞しました。

図1

2017年4月4日(火)

杉本・杉浦研所属の廣井君がAH2017で口頭発表を行い、Best Long Paper Award 3rd Placeを受賞しました。

Augmented Human 2017において、杉本・杉浦研究室の廣井君が中心に行った研究成果がBest Long Paper Award 3rd Placeを受賞しました。
Yuichi Hiroi, Yuta Itoh, Takumi Hamasaki, and Maki Sugimoto. 2017. AdaptiVisor: assisting eye adaptation via occlusive optical see-through head-mounted displays. In Proceedings of the 8th Augmented Human International Conference (AH ’17). ACM, New York, NY, USA, , Article 9 , 9 pages. DOI: https://doi.org/10.1145/3041164.3041178

ah2017-3rdplace

2016年12月19日(月)

杉浦助教がWISS2016で対話発表賞を受賞

学会名:
 第24回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2016)
 https://www.wiss.org/WISS2016/
発表タイトル:
 GraffitiGrass:芝生をパブリックディスプレイにする手法
著者:
 杉浦裕太,戸田光紀,菊地高史,星貴之,神山洋一,五十嵐健夫,稲見昌彦
賞名:
 対話発表賞
 本賞は、プログラム委員による投票によって、70件のデモンストレーション発表から1件選出されるものです。

wiss2016

2016年11月24日(木)

杉本・杉浦研究室の学生チームが第24回国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(IVRC)決勝大会にて、総合優勝

杉本・杉浦研究室の学生チームが、2016年10月29日から30日に開催された第24回国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(IVRC)決勝大会で1件の展示を行い、総合優勝をしました。予選大会9位からの大逆転です。

【作品名】
THE JUGGLINGM@STER
【メンバー】
浅野直生 久能若葉 塩田智生 平純也 萩原翔 橋本拓磨 浜崎巧 古居なおみ 山下幸輝 (理工学部 情報工学科4年)
岩崎萌子 嶋崎嵐
(理工学研究科 開放環境科学専攻1年)
鈴木克洋
(理工学研究科 開放環境科学専攻2年)

ivrc2016

2016年11月1日(火)

笹瀬研のエーモンさんが、AUN/SEED-Net Regional Conference on Computer and Inforation Engineering 2016で、Best Paper Awardを受賞しました。

笹瀬研のエーモンさんが、ミャンマーのヤンゴンで開催された AUN/SEED-Net Regional Conference on Computer and Inforation Engineering 2016の国際会議で、Best Paper Awardを受賞しました。

2016年10月31日(月)

斎藤英雄研の八馬遼君,中島由勝君がCVIM研究会で発表を行い,八馬遼君が最優秀賞を,中島由勝君が優秀賞を受賞しました.

対象となった発表は、八馬君が「空間型ARのための距離情報を用いた基本形状の物体識別と位置姿勢推定」、中島君が「深層学習による視点分類を用 いた頑健なカメラ位置姿勢推定手法」です。

2016年10月31日(月)

斎藤英雄研の中島由勝君が情報処理学会第78回全国大会で発表を行い、大会奨励賞を受賞しました.

対象となった発表は、「カメラ位置姿勢推定のためのキーポイント特徴量データベース照合の深層学習による高精度化」です。

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