慶應義塾大学理工学部 情報工学科

2013年9月3日(火)

大槻研 博士3年のCorena君がAPWCS2013でBest Student Paper Awardを受賞しました.

大槻研 博士3年のCorena君がAPWCS2013でBest Student Paper Awardを受賞しました.

J.C. Corena and T. Ohtsuki, “Eavesdropper Resilient Network Coding Using Random Substitutions of the Global Encoding Matrix,” IEEE VTS Asia Pacific Wireless Communications Symposium (APWCS2013), Seoul, Korea, Aug. 2013

2013年8月8日(木)

山中研M2平尾君が国際会議OECCでBest Student / Young Scientist Awardsを受賞しました。

山中研M2平尾君が国際会議OECCでBest Student / Young Scientist Awardsを受賞しました。
7/3に京都国際会館にて表彰されました。

“Fast Energy-efficient Point-to-MultiPoint Routing Algorithm for MiDORi”
Akiko Hirao, et al.

http://www.cleopr-oecc-ps2013.org/program08_2.html

2013年7月19日(金)

大槻研究室で開発した「電波を用いた転倒・転落監視システム」が, 複数のメディアに取り上げられました.

大槻研究室で開発した「電波を用いた転倒・転落監視システム」が, 以下の複数メディアに取り上げられました.

日刊工業新聞2013年7月17日朝刊21面
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720130717eaaa.html

朝日新聞デジタル (Web)
http://www.asahi.com/tech_science/nikkanko/NKK201307170013.html

yahooニュース (japan.internet.com)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130717-00000017-inet-sci
http://japan.internet.com/webtech/20130717/10.html

マイナビニュース (Web)
http://news.mynavi.jp/news/2013/07/17/121/

WEBジャーナル OPTRONICS
http://optronics-media.com/news/20130716/10139/

日経産業新聞2013年7月23日朝刊8面

2013年7月19日(金)

大槻研究室が,「電波を用いた転倒・転落監視システム」の開発に成功し, プレスリリースされました.

慶應義塾大学理工学部情報工学科の大槻知明教授は、センサなどを身につけること無く、電波を用いて人の転倒・転落を検出するシステムの開発に成功しました。この研究成果によって、センサ装着の煩わしさや監視カメラによる心理的負担無しに、高齢者等の見守りが可能になります。

本研究成果は、7月17日(水)~19日(金)にアクトシティ浜松で開催される電子情報通信学会知的環境とセンサーネットワーク研究会にて、また、9月8日(日)~11日(水)にロンドンで開催されるIEEE International Symposium on Personal, Indoor, Mobile and Radio Communications (PIMRC2013) にて、それぞれ発表されます。

http://www.keio.ac.jp/ja/press_release/2013/kr7a4300000cbrc1.html

http://www.keio.ac.jp/ja/press_release/2013/kr7a4300000cbrc1-att/130716_…

2013年5月24日(金)

天野研の小泉佑介君が国際会議CoolChips XVIでBest Poster Awardを受賞しました。

http://www.coolchips.orgで情報を見ることができます。同君は賞金の一部をフットサル大会CSカップの賞金として寄付されました。ありがとうございます。

2013年5月22日(水)

今井研の尾形君が日本バーチャルリアリティ学会の学術奨励賞を受賞しました。

2012年9月に開催された日本バーチャルリアリティ学会全国大会において、今井研究室の尾形正泰君の以下の論文が、日本バーチャルリアリティ学会の学術奨励賞を受賞しました。

日本バーチャルリアリティ学会 第17回VR学会大会 学術奨励賞 受賞者の表彰
http://www.vrsj.org/news/3763/

尾形正泰, 杉浦裕太, 大澤博隆, 今井倫太, “iRing : 赤外線反射を用いてジェスチャ認識する指輪型インタフェース”,
第17回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, p.11A-4, 2012.

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