慶應義塾大学理工学部 情報工学科

2019年5月29日(水)

杉本研究室M2の斎藤 慶君が日本バーチャルリアリティ学会学術奨励賞を受賞しました.

この受賞は,下記の発表に対するものです.
斎藤慶, 正井克俊, 杉浦裕太, 木村聡貴, 杉本麻樹: バーチャル環境を用いたテニスのサービスへの反応と熟練度
の関係解析. 第23回日本バーチャルリアリティ学会大会, 2018

2019年5月16日(木)

山中先生、岡本先生、佐藤先生(現京都大)が電子情報通信学会からBest Tutorial Paper Awardを受賞しました

タイトル:Network Function Virtualization: A Survey
著者:Malathi VEERARAGHAVAN, Takehiro SATO, Molly BUCHANAN, Reza RAHIMI, Satoru OKAMOTO, Naoaki YAMANAKA,
掲載誌:IEICE Transactions on Communications, Vol.E100-B No.11 pp.1978-1991, November 2017

研究室にて

2019年4月2日(火)

斎藤(英)研 M2の石川礼さんがAPMAR2019でBest Paper Awardを受賞しました。

Yuki Ishikawa, Ryo Hachiuma, Naoto Ienaga, Wakaba Kuno, Yuta Sugiura and Hideo Saito, Semantic Segmentation of 3D Point Cloud to Virtually Manipulate Real Living Space, APMAR 2019.

2019年2月27日(水)

松谷研B4井坪君がIEICE CPSY研究会優秀若手講演賞を受賞

松谷研B4井坪君が電子情報通信学会コンピュータシステム(CPSY)研究会優秀若手講演賞を受賞しました。

受賞論文:

  • 井坪 知也, 塚田 峰登, 松谷 宏紀, “オンライン逐次学習による教師なし異常検知コアの面積性能評価”, CPSY研究会, 2019年1月.

CPSY優秀若手講演賞は、CPSY研究会にて年間上位5%に入る優秀な講演を行った若手研究者に贈られる賞です。

電子情報通信学会コンピュータシステム(CPSY)研究会

2019年1月28日(月)

天野研の小島拓也君が電子情報通信学会コンピュータシステム研究会若手発表賞を受賞しました。

2019年1月28日(月)

天野研河野隆太君の論文が国際学会CANDAR2018のOutstanding Paper Awardを受賞しました。

2018年11月29日(木)

藤代研究室の石飛晶啓君と大河原将君が,ハロウィンCGレンダリングコンテストにて,Fusion 360ガイドブック賞(マスターズガイド),Fusion 360ガイドブック賞(スーパーアドバンス)をそれぞれ受賞

藤代研究室の石飛晶啓君と大河原将君が,2018年9月20日(木)~10月31日(水)に開催されたオートデスク株式会社と株式会社VOST主催のハロウィンCGレンダリングコンテストにて,Fusion 360ガイドブック賞(マスターズガイド),Fusion 360ガイドブック賞(スーパーアドバンス)をそれぞれ受賞しました.

コンテスト概要ページ
https://fusion360.3dworks.co.jp/halloween/

受賞作品公開ページ
https://fusion360.3dworks.co.jp/2018/11/13/hw-cg-award/

2018年11月19日(月)

今井研の石川敬規君、榎波晃一君、永吉秋平君、滝口啓介君がJPHACKS2018でJAHACKS Finalist Award、JPHACKS Innovator認定、KDDI賞、サイバーエージェント ユーザビリティ賞、HCL Japan賞およびJ&J賞を受賞しました。

今井研の石川敬規君、榎波晃一君、永吉秋平君、滝口啓介君がJPHACKS2018でJAHACKS Finalist Award、JPHACKS Innovator認定、KDDI賞、サイバーエージェント ユーザビリティ賞、HCL Japan賞およびJ&J賞を受賞しました。
チーム名:「今井研さんぽ部」
プロダクト名:「tekut!」

2018年11月16日(金)

杉本研究室AffectiveHMDの研究がDCEXPO2018にて,ACM SIGGRAPH Special Prizeを受賞しました.

2018年11月14日~16日に幕張メッセで開催されているDCEXPO2018(InterBee2018併催)で,杉本研究室のAffectiveHMDの研究が,SIGGRAPH Emerging Technologies Chairによる選出で,ACM SIGGRAPH Special Prizeを受賞しました.

この賞は,Innovative Technologies 2018としてDCAJが組織する委員会により選定された11件の国内の最先端の研究の中から,1件が選ばれるものです.

2019年度のACM SIGGRAPH Emerging Technologiesに,Chair推薦による展示を行なうこととなります.

2018年11月13日(火)

萩原研の三上佳孝君が、日本知能情報ファジィ学会の論文賞を受賞しました。

萩原研の三上佳孝君が、日本知能情報ファジィ学会の2018年度論文賞を受賞しました。

・三上佳孝,萩原将文 “対話における文脈を考慮した分散表現生成ニューラルネットワーク”,日本知能情報ファジィ学会誌, Vol.29, No.3, pp.595-604, 2017.

自動対話システム用の新しいニューラルネットワークです。

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