慶應義塾大学理工学部 情報工学科

2023年1月24日(火)

今井研究室の長谷川麟太郎君(M1)がHAI 2022にてBest Paper Awardを受賞しました.

内容:
今井研究室の長谷川麟太郎君(M1)が,2022年12月5日-8日,University of Canterburyで開催された HAI 2022 においてBest Paper Awardを受賞しました.
Rintaro Hasegawa, Yosuke Fukuchi, Kohei Okuoka, and Michita Imai. “Advantage Mapping: Learning Operation Mapping for User-Preferred Manipulation by Extracting Scenes with Advantage Function”. In Proceedings of the 10th International Conference on Human-Agent Interaction (HAI ’22), ACM, December 5-8, 2022, Christchurch, New Zealand

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2022年12月14日(水)

杉浦裕太研 山本匠君がFITヤングリサーチャー賞を受賞しました

杉浦裕太研究室の山本匠君がFITヤングリサーチャー賞を受賞しました!
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2022年11月18日(金)

藤代研で開発中の個人向け裸眼立体視システムが第6回羽倉賞を受賞!

藤代研で開発中の個人向け裸眼立体視システムが,第6回羽倉賞を受賞しました.
羽倉賞は,一般財団法人 最先端表現技術利用推進協会の創設者であり,3次元立体映像,ホログラフィ,VRなどの最先端表現技術の研究,普及に多大な功績を残された故羽倉弘之氏の功績を称え,2017年に創設された賞です.
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2022年11月12日(土)

藤代研究室のメンバ3名がVisual Computing 2022にてCGVI賞を受賞しました

Visual Computing 2022にて,合計15件のCGVI賞のうち1/3にあたる5件を石飛,横田,西舘が受賞しました.

    • 石飛 晶啓,中山 雅紀,藤代 一成:「経年劣化に伴う金属物体上の塗膜の亀裂・湾曲表現—静力学的破壊判定と位置ベース変形による準静的過程のビジュアルシミュレーション—」,Visual Computing 2022 発表予稿集,pp. 2:1―2:6,国立京都国際会議場,2022年10月6日,CGVI優秀発表賞CGVI学生発表賞
    • 横田 壮真,杉田 俊平,藤代 一成:「三次元ボロノイ分割を用いたオパールのビジュアルシミュレーション―遊色効果の再現―」,Visual Computing 2022 発表予稿集,pp. 17:1―17:6,国立京都国際会議場,2022年10月7日,CGVI優秀発表賞CGVI学生発表賞
    • 西舘 祐樹,藤代 一成:「レイ走査高速化のためのアフィン変換レイアライメント」,Visual Computing 2022 発表予稿集,pp. 20:1―20:4,国立京都国際会議場,2022年10月7日,CGVI学生発表賞
2022年11月8日(火)

藤代研究室の大字諒君(M2)が NICOGRAPH2022 にて学生奨励賞を受賞しました

藤代研究室の大字諒君(M2)が,2022年11月4日―6日,北陸先端科学技術大学院大学で開催された NICOGRAPH2022 において学生奨励賞を受賞しました.

  • 大字 諒,藤代 一成:「組上げ型振付制作プロセスに基づくハウスダンスデザインシステムのプロトタイピング」,芸術科学会 NICOGRAPH2022 予稿集,pp. F-3:1ーF-3:8,北陸先端科学技術大学院大学,2022年11月5日.

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2022年10月27日(木)

【報道発表】ロームと松谷研の共同研究が日経産業新聞、電子デバイス産業新聞に掲載

日経産業新聞、電子デバイス産業新聞にローム株式会社と松谷研・近藤研が共同研究しているオンデバイス学習チップが紹介されました。

  • 日経産業新聞, “ローム、慶応大と小型AIチップ”, 2022年10月18日, 朝刊4面.
  • 電子デバイス産業新聞, “ローム、AIチップを開発 低消費電力で故障予知”, 2022年10月13日, 朝刊3面.
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