慶應義塾大学理工学部 情報工学科

2017年4月16日(日)

杉本・杉浦研究室の学生チームが開発した作品がテレビ東京WBSで紹介されました。

杉本・杉浦研究室の学生チームが開発した昨年国際バーチャルリアリティコンテスト優勝作品「ジャグリングマスター」がテレビ東京ワールドビジネスサテライトのコーナーで紹介されました。
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/trend_tamago/post_129641/

2016年12月16日(金)

【報道発表】2016年12月14日 “光ネットで機器制御” [日刊工業新聞](山中研究室)

20161214日刊工業新聞

2016年11月22日(火)

12/16 テクノモール開催ー【日刊工業新聞】

12月16日(金)に開催される「第17回慶應科学技術展(慶應テクノモール)」が日刊工業新聞に掲載されました。

実行委員長である山中先生のコメントと共に紹介されています。
20161116日刊工業新聞

20161209日刊工業新聞

20161215日刊工業新聞

2016年10月3日(月)

【報道発表】2016年7月15日 「産学連携の今後」として日刊工業新聞に山中先生のコラムが掲載されました

山中先生は持論として、「これからは、自社、自大学、自研究室での研究のみならず、連携やオープンイノベーションが最重要である」と考えています。

20160715日刊工業新聞

2016年9月26日(月)

杉本研究室の学生チームが第24回国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(IVRC)予選大会にて、1件の展示を行い決勝大会に進出

杉本研究室の学生チームが、2016年9月15日から16日に開催された第24回国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(IVRC)予選大会で1件の展示を行い、予選を通過しました。10月末に予定されているDCEXPO内で開催される本選にて再度展示を行い、予選を通過した10チーム、海外チーム、ユースチームの間で優勝を争います。

【予選通過作品名】
THE JUGGLINGM@STER
【メンバー】
浅野直生 久能若葉 塩田智生 平純也 萩原翔 橋本拓磨 浜崎巧 古居なおみ 山下幸輝 (理工学部 情報工学科4年)
岩崎萌子 嶋崎嵐
(理工学研究科 開放環境科学専攻1年)
鈴木克洋
(理工学研究科 開放環境科学専攻2年)

ivrc2016

2016年6月23日(木)

ロボ、日米間で遠隔制御。米テキサス大学などと協力して産業用を実証実験。

2016年6月21日付 日経産業新聞

慶應義塾大学の山中直明教授らは、米テキサス大学などと協力して産業用ロボットを日米間で遠隔制御する実証実験を公開した。

制御に必要な計算を分散させて日米間を行き来するデータ量を1000分の1に減らし、国内から海外工場のロボットを円滑に制御できる。企業と連携して1年以内の実用化を目指す。・・・続きの記事はこちら 

2016年6月14日(火)

次世代光アグリゲーションネットワークとエッジコンピューティングの連携による産業用ロボットの日米間での遠隔制御デモンストレーションの実施がプレスリリースに掲載されました

[プレスリリース]
次世代光アグリゲーションネットワークとエッジコンピューティングの連携による産業用ロボットの日米間での遠隔制御デモンストレーションを実施(6/15-17)

慶應義塾大学理工学部情報工学科の山中直明教授の研究グループは、米国テキサス大学ダラス校と協力し、自らGeneral Chairを務める国際学術会議International Conference on IP + Optical Network 2016 (iPOP2016)において、メインイベントとなるデモンストレーションを実施します。
詳細はこちらのページをご覧ください

2016年6月10日の日刊工業新聞にも掲載されました。記事はこちらです。

2016年3月9日(水)

山中研究室がデータセンターの省電力化に日本の代表プロジェクトとして取り組むことになりました

山中研究室は、サンロゼのスタートアップベンチャと共同で、データセンターネットワークを大幅に省エネにする技術を開発しNEDOのファンドに採択され実用化を進めることになりました。
慶應義塾の技術と、最新のデバイスを組み合わせ、世界のデータセンターテクノロジに挑戦します。

20160309_日経産業新聞_OA研究所

2016年1月25日(月)

岡田教授の最終講義が行われました。

2016年1月18日(月)、理工学部恒例の「定年退職者・退職者最終講義」において、情報工学科の岡田教授の最終講義が行われました。

2016年1月13日(水)

山中研究室でデータセンターの省電力化の研究を、NEDOの省エネ強化プロジェクトとして産学連携を開始

データセンターの交流トラヒックは、特徴があり、巨大なデータをやり取りするエレファントフローと細かいデータのマイスフローに大別される。今までのデータセンターでは、レイヤ2の電気スイッチでこれらを交流させていだが、我々は、エレファントフローを検出する手段、フローごとに光のスイッチを切り替えて、一気に転送する手段を実現することを目的にこのプロジェクトを受託した。このプロジェクトでは、慶應とサンロゼのスタートアップ企業、エピフォトニックスの開発したPLZT光スイッチを、SDNコントロール技術とHadoopを初めて連携させて用いる。

報道発表資料
NewsRelese_NEDO_20160108

関連の掲載記事

・日本経済新聞
「データセンター、省エネ化へ連携、日本IBMなど40社と東大。」
20160108_日本経済新聞

・日経電子版
「データセンター、省エネ化へ連携、日本IBMなど40社と東大。」
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ06HZ7_X00C16A1TJC000/

・日経プレスリリース
「富士ソフトグループなど、超高速光レイヤー1スイッチの研究開発に着手」
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=404134&lindID=4

・マイナビニュース
「富士ソフト、PLZT光スイッチ搭載の超高速光レイヤ1スイッチの開発に着手」
http://news.mynavi.jp/news/2016/01/08/576/

・livedoorニュース
「富士ソフト、PLZT光スイッチ搭載の超高速光レイヤ1スイッチの開発に着手」
http://news.livedoor.com/article/detail/11043303/

・Yahooファイナンス
「富士ソフト-反落 超高速光レイヤー1スイッチの研究開発に着手」
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160112-10000038-dzh-stocks

・Yahooファイナンス
「前場コメント No.5 技研製作所、富士重工業、コメ兵、マクドナルド、富士ソフトなど」
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160112-10000062-dzh-stocks

1 2 3 4 5