慶應義塾大学理工学部 情報工学科

2017年11月9日(木)

山中直明先生が慶應塾生新聞(2017年10月14日掲載)に取り上げられました

慶応義塾唯一の公認新聞「慶應塾生新聞」の、“いま、平成に生きる”シリーズ第7回に『急速に発展する科学技術-その中でどう生きるか』というタイトルで掲載されました。
交通事故は自動運転により1/100,1/1000と減少するにもかかわらず、簡単には導入が進まない点。ミスがあってはいけないが、エアバック事故で死亡した人数の一万倍の人がエアバックのおかげで助かったと言われる事実。また、AIで仕事が無くなるのか?と言った話題などを、文系の学生を含めて述べている。20171014_慶應塾生新聞

2017年11月2日(木)

11/4(土)研究室配属全体説明会@マルチメディアルーム 13:00~

11月4日 (土)
研究室配属全体説明会@マルチメディアルーム 13:00~
クラスコンパ@ラポワール 15:50~17:30
希望調査実施方法について説明があるので必ず参加をお願いします。

2017年10月19日(木)

今井研の大澤正彦君の記事が「ドラえもんの心を作るには」として日経新聞に掲載されました

2017年6月26日の日経新聞の朝刊に「ドラえもんの心を作るには」というタイトルで今井研の大澤正彦君の記事が掲載されました。

2017年8月1日(火)

【山中先生が招待講演】「 P2P(ピアトゥピア)分散ネットワーク技術によるデマンド制御とその応用」という題名で、8月21日エネルギーのディジタル化の未来シンポジュームで講演します

https://pps-net.org/seminar/39638

次世代の電力網は分散型でホームゲートウェイ等を通して、多くの電気機器が接続される。小さく多くのものがダイナミックに変化するので、P2P技術を使いローカルに分散協調し、かつ相互に取引が可能なセキュア―でスケーラブルなシステムを研究しており、またその応用として、IoTのデータの取引等について述べる。

2017年4月16日(日)

杉本・杉浦研究室の学生チームが開発した作品がテレビ東京WBSで紹介されました。

杉本・杉浦研究室の学生チームが開発した昨年国際バーチャルリアリティコンテスト優勝作品「ジャグリングマスター」がテレビ東京ワールドビジネスサテライトのコーナーで紹介されました。
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/trend_tamago/post_129641/

2016年12月16日(金)

【報道発表】2016年12月14日 “光ネットで機器制御” [日刊工業新聞](山中研究室)

20161214日刊工業新聞

2016年11月22日(火)

12/16 テクノモール開催ー【日刊工業新聞】

12月16日(金)に開催される「第17回慶應科学技術展(慶應テクノモール)」が日刊工業新聞に掲載されました。

実行委員長である山中先生のコメントと共に紹介されています。
20161116日刊工業新聞

20161209日刊工業新聞

20161215日刊工業新聞

2016年10月3日(月)

【報道発表】2016年7月15日 「産学連携の今後」として日刊工業新聞に山中先生のコラムが掲載されました

山中先生は持論として、「これからは、自社、自大学、自研究室での研究のみならず、連携やオープンイノベーションが最重要である」と考えています。

20160715日刊工業新聞

2016年9月26日(月)

杉本研究室の学生チームが第24回国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(IVRC)予選大会にて、1件の展示を行い決勝大会に進出

杉本研究室の学生チームが、2016年9月15日から16日に開催された第24回国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(IVRC)予選大会で1件の展示を行い、予選を通過しました。10月末に予定されているDCEXPO内で開催される本選にて再度展示を行い、予選を通過した10チーム、海外チーム、ユースチームの間で優勝を争います。

【予選通過作品名】
THE JUGGLINGM@STER
【メンバー】
浅野直生 久能若葉 塩田智生 平純也 萩原翔 橋本拓磨 浜崎巧 古居なおみ 山下幸輝 (理工学部 情報工学科4年)
岩崎萌子 嶋崎嵐
(理工学研究科 開放環境科学専攻1年)
鈴木克洋
(理工学研究科 開放環境科学専攻2年)

ivrc2016

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