慶應義塾大学理工学部 情報工学科

2013年11月11日(月)

山中研究室では,11月17日からワシントンDCで開催される,MPLS/SDN2013で最新の低消費電力型のクラウド技術をデモンストレーションします.

山中研究室では、11月17日からワシントンDCで開催される、MPLS/SDN2013で最新の低消費電力型のクラウド技術をデモンストレーションします。

本年度は、
「Elastic Lambda Aggregation Network (EλAN)」と
「Energy Efficeint and Enhanced-type Data Centric Network (E3-DCN)」
の2つのテーマについて、研究成果をデモンストレーション及びポスターにて発表いたします。

詳しくは

http://www.yamanaka.ics.keio.ac.jp/?p=4939

2013年10月11日(金)

山中先生が11月7日開催された、東陽ソリューションフェアで「M2M技術による新しいビジネスの可能性」を基調講演しました.

山中先生が11月7日開催された、東陽ソリューションフェアで「M2M技術による新しいビジネスの可能性」を基調講演しました。

11月7日木曜日10:30に、東京駅徒歩5分の東陽テクニカでM2M技術による新しいビジネスの可能性-EVNO,電力マネージメントビジネス-を講演しました。
これは、M2M技術を世界でも先行して電力制御に応用し、そのビジネスチャンスまで示した内容で、現在もK2キャンパスで実験している内容を紹介しています。

http://www.yamanaka.ics.keio.ac.jp/?p=4932

2013年10月6日(日)

天野研究室の科研費Sプロジェクトが日経新聞9月24日朝刊で紹介されました。

天野研究室の科研費S(http://www.am.ics.keio.ac.jp/kaken_s/)のビルディングブロック型計算システムが日経新聞に紹介されました。

2013年9月27日(金)

大槻教授が, 日刊工業新聞2013年9月2日23面「拓く研究人」で紹介されました.

大槻教授が, 日刊工業新聞2013年9月2日23面「拓く研究人」で紹介されました.

2013年9月7日(土)

大槻研究室で開発した転倒検知システムが,雑誌ニューメディアの表紙記事に取 り上げられました.

大槻研究室で開発した転倒検知システムが,雑誌ニューメディアの表紙記事に取 り上げられました.

http://www.newww-media.co.jp/index.html

2013年7月19日(金)

大槻研究室で開発した「電波を用いた転倒・転落監視システム」が, 複数のメディアに取り上げられました.

大槻研究室で開発した「電波を用いた転倒・転落監視システム」が, 以下の複数メディアに取り上げられました.

日刊工業新聞2013年7月17日朝刊21面
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720130717eaaa.html

朝日新聞デジタル (Web)
http://www.asahi.com/tech_science/nikkanko/NKK201307170013.html

yahooニュース (japan.internet.com)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130717-00000017-inet-sci
http://japan.internet.com/webtech/20130717/10.html

マイナビニュース (Web)
http://news.mynavi.jp/news/2013/07/17/121/

WEBジャーナル OPTRONICS
http://optronics-media.com/news/20130716/10139/

日経産業新聞2013年7月23日朝刊8面

2013年7月19日(金)

大槻研究室が,「電波を用いた転倒・転落監視システム」の開発に成功し, プレスリリースされました.

慶應義塾大学理工学部情報工学科の大槻知明教授は、センサなどを身につけること無く、電波を用いて人の転倒・転落を検出するシステムの開発に成功しました。この研究成果によって、センサ装着の煩わしさや監視カメラによる心理的負担無しに、高齢者等の見守りが可能になります。

本研究成果は、7月17日(水)~19日(金)にアクトシティ浜松で開催される電子情報通信学会知的環境とセンサーネットワーク研究会にて、また、9月8日(日)~11日(水)にロンドンで開催されるIEEE International Symposium on Personal, Indoor, Mobile and Radio Communications (PIMRC2013) にて、それぞれ発表されます。

http://www.keio.ac.jp/ja/press_release/2013/kr7a4300000cbrc1.html

http://www.keio.ac.jp/ja/press_release/2013/kr7a4300000cbrc1-att/130716_…

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